成瀬せなのCHARITYは詐欺師かやる気のある無能な案件です。

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管理人のプレデターです。

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さて本題に移らせていただきますが、本日は、成瀬せなのCHARITYという案件を取り上げようと思いますので、興味のある方は是非とも最後までお読みいただき、今後の参考にして頂ければと思います。

商品名 CHARITY

商品販売者名 成瀬せな

成瀬せなのCHARITYの大まかな概要

AutoMarginのマネ虎の大まかな謳い文句は、

  • あなたはスマホをタップするだけ
  • 毎日最低7万円
  • あなたも稼げて世界中の恵まれない人々に寄付できる

ですね。

まあ、言葉を素直に受け取ると、スマホでタップするだけということから、スキルがない初心者さんや未経験者でもなんだか出来そうなイメージがありますね。

しかも毎日7万円の収入が保証されているので、魅力的です。

そして、最後にあなたも稼げて世界中の恵まれない人々に寄付できるとあるので、稼ぎながら慈善活動もできるとあるため、社会貢献という名目から、実践してみたいと思う方も多いかと思います。

さて、この案件なんですが、実際謳い文句通りなのか?ビジネスモデルやこの案件の組織が正当なものなのか?気になる方もいるかと思いますので、早速、この案件にメスを入れていこうと思います。

成瀬せなのCHARITYは作り話の投資ファウンドである

この案件は、話を聞いていくと、寄付型の投資ファンドのようです。

寄付型投資ファンドというのは利益が出たり、利益が出なくても、何かしらのアクションを起こした時点で、利益やアクション時に使ったお金の数%から十数%寄付先に還元されるというものです。

実際こういった案件ってたまに存在しているのですが、もし存在しているのであれば、やはり、信用のある第三者機関に決済依頼をするのが常識です。

でなければ、寄付詐欺が起こりますからね。

寄付詐欺は深刻な社会問題の一つで、最近であれば、ウクライナ侵攻の際、渋谷にて、「ウクライナの方のために募金をお願いします」と駅前で呼びかけ、その後、その寄付金を現地には送らず、寄付詐欺活動をしていた人たちの飲み食いに消化されたとういう事件が有名です。

なので、最近は寄付をする際は信頼のある第三者機関(寄付団体や専門機関)に依頼して寄付活動をするのが当たり前化しているのに、この案件ではそれを依頼している形跡がありません。

今回の場合は投資ということなので、証券会社に依頼するのが一般的なんですが、下記のように依頼していないんですね。

むしろ、お金のやり取りはこの案件を扱う成瀬せな個人がやっています。

これってもはや、寄付という慈善事業と謳って注目を集めている、寄付という名前を使った詐欺投資と言われても仕方ないですね。

しかもファンドで稼ぐのに資金はいくら必要なのか?利益率は?投資のリスクについて本来説明責任を果たさなければならないことを一切省いて、「稼げると寄付できる」を誇張し興味を惹いてるだけの詐欺案件ですね。

ハッキリ言います。

キモいです。

この案件を手掛けているのが成瀬せな個人なのか?組織でやっているのかはわかりませんが、性格がブスですね。

こんなクソみたいな方法でお金をだまし取ろうとしているのですから、この案件を手掛ける人たちはさぞかし育ちが悪いのが伺えますね。

成瀬せな CHARITYの寄付が個人でやっている以上・・・

さて、今回この案件を手掛ける成瀬せなについて調べてみました。

特商法では会社名ではなく個人名しかかりません。

ハッキリ言います。

寄付型の投資を個人でやる人など世界中で詐欺師しかいません。

個人でもしやるとしても、どこかしらサポート団体や企業の力を借りてやるのが一般的なので、この時点でもはや詐欺が確定ですね。

まあ、おそらくは、寄付型という言葉は釣りで、どうしようもない投資ツールを高額で販売したいだけなのでしょうが、いずれにせよやり方が汚すぎます。

成瀬せなのCHARITYは詐欺の可能性が99%

総括しますが、この案件は上記の記述にもあるように99%詐欺です。

残り1パーセントはやる気のある無能ですね。

ただやる気のある無能であれば悪意がないから大丈夫なのでは?と思うかもしれませんが、やる気のある無能は時に詐欺師よりも厄介です。

例えば、先日AV法というものが可決されましたが、その際、AV女優のツイッターでAV法のおかげで撮影が無くなってしまったと発信したところ、この法案可決に関わっていた立憲民主党の女性議員が「撮影中止?なぜ?」と言ってしまい、炎上しています。

このように無能が何かをやると、世の中をおかしくしたり、その界隈がおかしくなるので、やる気のある無能は詐欺師と同等に信用してはなりません。

真に信頼できるのは、真理を付いて真実のみを語る方のみです。

それに投資は初心者さんが初めにやるべき副業ではありません。

なぜなら、投資は1にも2にも3にも潤沢な資金力が収益金を発生させるため、その資金力がないのであれば、稼げたとしても雀の涙程度しか稼げません。

まあ、いわゆる積み立て型というのであれば、初心者さんにもお勧めですが、その場合すぐにお金は発生しませんし、積み立て型は最低でも5年は見守らなくてはならないため、即金性に欠けてます。

だからこそ、初心者さんは投資ではなく、ネットビジネスから始めるべきなんですね。

とはいえ、ネットビジネスといっても無数に存在しているので、何をやればいいのかわからないという方もいるでしょう。

ただ、ここで勘違いしてほしくないのは既存のネットビジネスを実践してはいけないという話です。

なぜ実践してはいけないのかというと、既存のビジネスって既にライバルやその市場の猛者が存在しているので、そんな市場で取り組んでも、荒波に飲まれるだけで稼げません。

だからこそ、既存のビジネスではなく、最新、あるいは新興市場と言えるビジネスを取り組まなくては初心者さんが成功するなんてありえないんですね。

ホリエモンも西村ひろゆきも言っていますが、人と同じことしてもそこには洗堀者が居るから成功しないと言っています。

だからこそ、皆さんにはそういったビジネスを取り組んでいただきたいです。

また、当ブログではこれに関してまとめた記事がありますので、興味のある方は下記リンクからアクセスしお読みいただき今後の参考材料にして頂ければと思います。

話は戻しますが、今現在、このマネ虎という案件は危険なにおいがプンプンなので、詐欺に引っかかりたくないとお考えでしたら絶対に手を出さないでいただきたいです。

この案件から学べる格言

詐欺師とやる気のある無能は信用してはならない

では失礼します。