2021-05

正体不明系

栗原裕治のゴールドシッププロジェクトで被害者が続出している件 株式会社アシストネット 

そして、最後にこの案件の販売所在地ですが、なぜか廃墟化した事務所らしき場所で運営されているようです。
転売ノウハウの商材

西村泰一のバブルマネーハンターは何がバブルに稼げるのかを説明できていないゴミ案件

この案件は物販で稼ぐということは公言していますが、いったい何のジャンル商品を販売するのか?いくら資金が必要で30万円から100万円毎月稼げるのか?どこから仕入れるのか?などの公開がされておらず、ただただ、稼げるを連呼する案件なのでお勧めできません。
正体不明系

野中健司の販売するカスタマイズLabが終わってる件

また、今回この案件を販売している販売者について調べてみましたが、とにかく悪評しかありません。 販売者の名前は野中健司という人間でその評判は「詐欺グループの人間」などの穏やかではない口コミがされています。 また、企業の口コミを調べられるサイトがあるですが、そのサイト内では詐欺業者として認定されています^^;
ギャンブル系

確実に逮捕されたい人だけ、天野健志のレアリティシステムを購入実践してください。

そもそも、ギャンブルと呼ばれるものって日本国で認められているのは競馬、競艇、サッカーなど、国の仕切っているもの以外禁止なんです。 例えば、これがラスベガスに行ってカジノをやるのでは日本の法律に抵触しないのですが、日本国内のIPからオンラインカジノをやることは、賭博法違反なんです。 最近ではクシ(IP拡散ツール)やVPNと呼ばれるツールを使うことにより、IP履歴を残さない方法も商材の中では推奨されていますが、私は、たとえ、それでバレなくてもモラル的になしだと考えています。 なぜなら、日本国内でやることは犯罪行為だと刑法が定めているわけですから、ルールを守るという観点からやらないに越したことはありません。 というか、こういうルールを守れない人って騙されやすかったり、もしくはそれをこじらせて詐欺師になるわけですから、ここを守らない人はクズであると私は思っています。
ギャンブル系

猫神レナのオンカジroomで逮捕者が出るかも!?

ちろん、稼げるのであればビジネスモデルは何でもありだと思いますが、所詮ギャンブルは、丁半博打ですし、物によっては、配当倍率は高いものの、もはや、安定的に勝つにはほど遠いものなのがギャンブルなので、正直、賭博という時点でお勧めしません。 それに、日本ではギャンブルと呼ばれるものは競馬、競艇、サッカー以外のギャンブルは認められていないので、たとえ、海外に拠点を置いている海外サイトのオンラインカジノを利用しても、最悪逮捕があり得ます。
正体不明系

佐藤一馬が手がけるSecond Chance(セカンドチャンス)は嘘まみれのオファーな件

しかし、この案件、謳い文句が本当かどうかを調べ、検証していくと、そういった事実が一切ないということが判明しました・・・ というのも、これオプトインアフィリエイト目的でつくられたLPであり、実際はこの案件の仕掛け人が皆さんからラインアカウントリストの収集を目的とし、そして、収集したアカウントに対して、怪しい案件を送り付け登録させ自分たちが広告報酬を稼ぐという内容になっているんですね。
稼げない投資ツール

エンジェルを名乗るLast Gatheringがコロナ禍で稼げる証明を一切していない件について 辻岡啓吾

3年も前のロジックが今もそのツールによって稼ぎだせるのか?と聞かれるとほぼ100%稼げません。 なぜなら、毎年毎年何かしらの経済状況の変化、政治情勢の変化、社会情勢の変化により、投資市場の乱高下ロジックが変わってくるんですね。 その変化の中で投資で稼ぐためのロジックって少しずつ変化しているのです。 しかも皆さんもご存知の通り今はコロナ禍ということから、コロナ以前のロジックでは通用していたロジックも、コロナ禍になってそのロジックが通用しなくなり、以前は稼げた自動売買ツールがゴミと化しています。
稼げない投資ツール

根崎優樹が手がけるチャートマスターは過去に法律違反を犯している不良企業だった件

この画像は以前金融庁の下部組織である関東財務局が報じたものの転載記事なんですが、なんと、この案件を手掛ける株式会社チャートマスターという会社は、以前、国の規定する投資関連の法律に触れてしまい、行政処分として、業務停止命令と業務改善命令が出てるんですね。 投資の法律と背景に詳しくない方のために簡単にこの事件について説明しますが、投資の会社に対して国が動くということは、相当な法律違反を犯していない限り、国家の出動ってないんですね。 というか、この命令って滅多に出ないものなので、もはや、この案件が稼げるとか、謳い文句に再現性があるとか、口コミがどうとかのレベルではありません。
稼げない投資ツール

合同会社cloverのMavericks(マーベリックス)は資金に関する話が一切されてない上、稼げる根拠がない件

次にこの案件の口コミについて調べさせていただきましたが、実は、この案件の口コミをTwitterで見た際「裁判で訴えてやる」というものを見ました。 なぜ裁判にまで発展させるまでになったのかの詳細はありませんが、一般的に裁判するだなんて穏やかな発言ではありませんよね。 他にも検索上で調べると、注意喚起や悪評の嵐で、さらには、弁護士が運営する訴訟サイトにまで登録されている案件になっているので、正直この時点でお勧めの案件とは言えませんね。
アフィリエイト商材

株式会社アリウープのアフィLab(アフィラボ)が色々とヤバすぎる件

結論から言ってこの案件はお勧めできるものではありませんね。 理由の一つとして、この案件の実践者さんの実績を証明する証拠の数があまりにも少なすぎるという点です。 当たり前ですが、稼げるというからには多くの参加者が稼げていないければ、実績のある副業情報とは言えませんよね。 例えば100人が実践して1人しか稼げていないものと、100人が実践して50人が稼いだというのであれば、当然後者の方が優秀な案件と言えます。 しかし、この案件ではこういった実績というのがまるでありません。 他にも下記のような宣伝がこの案件ではされていますが・・・
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