キラー(killer)のWEB3.0HackLabに参加したご報告をします。

どうもプレデターです。

2023年9月1日更新
KillerのWEB3.0HackLabで私が毎日やっている売名行為が面白過ぎる

本日は皆さんにご報告があります。

それはわたくしが先日からご紹介させていただいたキラー氏の【WEB3.0ジャンル緊急WEBセミナー】という無料動画講座に関することです。

今回私は、私の様々な状況や環境、そして、ネットビジネスの未来などを考えたうえでキラー氏の企画する【WEB3.0ジャンル緊急WEBセミナー】ことWEB3.0HackLabの一般参加者としてコミュニティー参加を公表させていただきます。

ちなみに、まだ前回と前々回の記事を読んでいないという方が居ましたら、この案件が何なのかが分からないという方もいるかと思いますので、下記にリンクをクリックしてお読みください。

前々回の記事

前回の記事

さて、早速本題にうらせていただきます。

商品名 WEB3.0HackLab

販売者 キラー(killer

キラー(killer)のWEB3.0HackLabに参加した動機について

最初に言っておきますが、私はキラー氏から何か金銭を受け取っているということは一切していません。

当然ながら、記事作成費もいただいておりませんし、オプトインも一切いただいておりません。

単純に当初は彼の動画を見て、これは皆さんの役に立つなと素直に思ったから記事として、そして、みなさんの今後の参考資料のために投稿したんですね。

そして、私がなぜ、キラー氏のWEB3.0HackLabに参加したのかというと、単純にWEB3.0ジャンルという、新しい新市場をターゲットにしたビジネスだったからです。

当ブログや当メルマガでは再三にわたり、そして、耳にタコができるほど、ネットビジネスで成功したいのであれば、新興市場や最新のビジネス手法でビジネス展開しろとアドバイスさせていただいております。

なぜそこを全面的に推しているのかというと、ひとえにライバルの少ない環境でネットビジネスが取り組めるからです。

なぜライバルが少ない環境でネットビジネスをすることが重要なのかというと、そもそもライバルがいないということは比較対象が少ないということから、競争することなく独り勝ちしやすいんですね。

そして、継続しその界隈と言えば「○○さん」となれば、あとからその市場に参入してきた新ライバルたちが来ても、そこには先に実践していた、あなたという経験と認知度の格差を持ち合わせている存在しており、そう簡単に王座と言えるポジションが崩れる事ってないんですね。

これはいわゆる先行者利益という奴なんですが、WEB3.0ジャンルはまさにブルーオーシャンともいえる市場になっているため、先行者利益が獲得しやすい環境であるからこそ、私は参加を決意しました。

他にも、私は元々メタバースというものを駆使し英語の勉強をしているわけなんですが、キラー氏にこの話をすると、「プレデターさん、もしかすると、その経験を活かして、日本人以外にも外国の方に対してもアプローチできるかもしれません」と言っていただいたんですね。

実際私も、10年以上ネットビジネスマンをしているわけですから、英語が少し喋れるようになったということから、それも視野に入れていたところだったので、それも決意した理由の一つですね。

そして、最後に、今、ツイッター(X)がゲキアツなSNSツールであるからです。

皆さんもご存知かと思いますが、今ツイッターはイーロンマスク氏がツイッターを管理しています。

そして、毎日のようにツイッターに関する話題が絶えません。

しかも、最近ツイッターはYoutubeと同様に収益化できるようになりましたし、話題を沸かすためにイーロンマスク氏も様々な試みを行っています。

余談ですが、今ツイッター上では「本日のイーロンマスク劇場」というハッシュタグが生まれるほど、ゲキアツなSNSは今ツイッター以外ないということなので、私の見込みでは数週間から数か月以内には収益化できると予測しています。

キラー(killer)のWEB3.0HackLabの実践報告は週一回で掲載します!

実は私は、年に2回から3回ほど今まで他人のコンサルを受けてきました。

結果的にどのコンサルを受けてもある一定の成果というものは出しているんですが、今までそれを記事として投稿することはしてきませんでした。

理由は、それらを報告している記事より悪質な情報商材が乱立していたため、被害者を少しでもなくすために、それを記事として書いている余裕がなかったからです。

実はコロナ禍に入ってから在宅率が上がったということからネット閲覧の時間が延び、そういう商材ってメチャクチャ増えたのはみなさんもご存知かと思います。

その対応で注意喚起の記事を書かなければならなかったというのと、それ以外にも、実は私は、自分のコンサル生や、私の横のつながりに限りですが、コロナによって職を失ってしまったという方たちを、私の取り組む事業の社員、アルバイトとして雇い教育したり、外注先として交流していたので、兎に角つい最近まで忙しかったのです。

しかし、コロナも終息に近づき、さらには私の事業に関わる社員やアルバイトの子たちもある程度、私の事業でやらなくてはならないことを覚えてもらえたので、今回初めて、時間が空いたということから、人様のコンサルを当ブログの記事にて公開しようと思います。

ただし、私は忖度なしに書きます。

なぜなら先ほども言いましたが、私はキラー氏から一銭も受け取っていません。

受け取っていないということは自由に忖度なく書けるというメリットもあるので、そういった部分ではみなさんにも情報収集の一つとしてメリットがあるかと思います。

まあ、場合によってはキラー氏の対応が悪ければ私の掌が返って、返金訴訟に動く場合だってあるかもしれませんし、私も今まで他人のコンサルを受けて結果を出し続けてきた実績があるので、そこに泥を塗りたくもないので、お互いいい感じの緊張感が漂い結果的にプラスに働くと予測してます。

とはいえ、私は、いつでも真剣が自分の強みだと思っていますので、経過報告は1週から2週間に一回をめどにやらせていただきますね。

ということで本日は以上となります。

WEB3.0HackLabの公式ページはこちらから

この案件から学べる格言

本気のプレデターをあなたに魅せ続けます

では失礼します。