大問題発生 キラー(killer)のWEB3.0HackLabで126万円稼いだけど・・・

どうもプレデターです。

さあ本日は、私が今現在参加しているキラー氏のWEB3.0hacklabの実践経過記事について書いていきます。

一応このWEB3.0hacklabに関する参加経緯や概要を詳しくまとめた前回記事がありますので、大まかな流れを知らない方は、下記リンクをクリックしてその記事を読んでから、この記事を読んだ方がいいですね。

【WEB3.0hacklab】のまとめ記事

【WEB3.0hacklab】の追記記事

【WEB3.0hacklab】への参加表明と経緯まとめ記事

【WEB3.0hacklab】実践レビュー記事一回目

【WEB3.0hacklab】実践レビュー記事二回目

さて、早速本題にうらせていただきます。

商品名 WEB3.0HackLab

販売者 キラー(killer

キラー(killer)のWEB3.0HackLabで126万円稼げたけど・・・

結論から言って、本日までのWEB3.0ビジネスによる収益金は下記のとおりです。

前回の187万円には程多いい金額なんですが、実は1週間前に飛んでもないトラブルというか問題が発生しました。

それは旧ツイッター(X)の凍結です。

現在異議申し立て中ですが、最悪アカウントが帰ってこない可能性があるのですが、別にこれがKiller氏のノウハウに問題があるわけではありません。

単純に私が、売名とフォロワー集めに躍起になって、売名活動を乱舞の如くやり、さらには注目度を高めるためにかなり過激な炎上ネタをポスト(ツイート)をしたり、注目度の高い他人との口論を繰り返し、注目のトピックを狙いに狙いまくった結果の表れです。

むしろ、Killer氏はそのやり方でのフォロワー集めは推奨していなかったのですが、私も自分のアカウントの成長速度と一部界隈から注目を浴びていたというおごりから、こういった事態を招きました。

言ってしまうと、私はXでうまく行っていたせいで、調子に乗って、炎上だけを狙うようにしてしまったという感じですね。

せっかくフォロワーも10,000人目前だったのに残念ですし、何より後悔と反省をしています。

というか前々からKiller氏は私の実践課程を見て「プレデターさん、やり方がえぐ過ぎなので、少し控えめにした方がいいですよ」という助言があったにも関わらず、その制止をを無視してこれが起きたので大反省です。

情報発信は性交渉のエクスタシーと同等、またはそれ以上の快感と言われていますが、私はお金を儲けるということと、承認欲求というものに私は憑りつかれてしまっていたので、SNSはお金以上に怖いですね。

ただ、Killer氏のノウハウは本物なので、今後もちゃんと実践を続けます。

キラー(killer)のWEB3.0HackLabを再出発します。

実は今回の件があって、私は、2つのアカウントを新たに取りました。

それは今凍結している方のアカウントのサブ垢(サブアカウント)です。

これは避難場所みたいな感じで、凍結されたアカウントが帰ってくるまでの措置です。

但し、サブ垢を作って、今回難をしのいでいますが、凍結されたアカウントが帰ってこない可能性もあるので、さらにもう一つアカウントを作っています。

それが下記のアカウントです。

まあ正直凍結の件もありますし、このアカウントの実践期間も7日ぐらいなので、フォロワーがまだ70人にも達していません。

というか、炎上して、他人と口論の末、凍結されたので、個人的な問題なんですが、また凍結されるのではないか?と怖く、うまく作業できないのが現状です。

昔、車でスピード違反で捕まったことがあったのですが、その時を思い出します。

法定速度で走っているのにまた捕まるんじゃないか?1㎞でもオーバーしたら隠れている警察に捕まるんじゃないか?という思いによく似ています。

もうすでに私経由でKiller氏を受けている方がいると報告が来ていますが、その方たちは私のように過激すぎる活動にならないようにご注意ください。

また、これからコンサルを受けたいという方も同様に、炎上を狙ったやり方には注意してくださいね。

間違いなく稼げるものではありますが、私のように承認欲求を満たそうとする実践はXにおいて身を滅ぼします。

WEB3.0HackLabの公式ページはこちらから

ということで本日は以上となります。

WEB3.0HackLabから学べる格言

ツイッター(X)には恐ろしい魔力がある

では失礼します。